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尾州竹林流の射術研究会です。
尾州竹林流 徳風会の沿革

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1月冬季錬成会開催
  2015/02/13




◇日時:平成27年1月24日(土)冬季錬成会
     講師 魚住師範 師範、長江師範代
◇場所:愛知県一宮市大宮公園弓道場
◇主な研修内容:
 「冬季錬成会」は、2月に行われる名古屋定期中央審査に対応し審査要領での指導を中心に実施した。
 徳風会会員23名の参加があり、うち14名が受審者で、六段3名、七段4名、八段1名、教士6名が受審した。
 なお、今回第41回の弾正祭の演武者が師範より指名があり以下の会員で演武が行われる予定。
    矢渡 射手 片桐 乾太郎 副幹事長
       介添 星川 明敏
       矢取 川瀬 敏裕
    四本物体配
       射手 日野 千路子
       射手 今井 喜久子
       射手 小柳 初子
       介添 河野 圭爾
       矢取 小林 弘昌


 【名古屋中央審査の結果】

 徳風会会員である坂本孝英教士七段に於かれましては、八段の一次審査、二次審査に合格され八段候補となられました。論文が提出、受理され八段が授与される予定です。
 坂本先生、おめでとうございます。徳風会及び全日本弓道連盟での益々のご活躍をお祈り申し上げます。

 【今後の予定】

  「2月四本物研修会練」
   日時:平成27年2月22日(日)
   場所:一宮市大宮公園弓道場

  「第41回 弾正祭弓道大会」
   日時:平成27年3月29日(日)
   場所:愛知県武道館弓道場


平成27年 徳風会新年射会・総会開催
  2015/01/18





◇日時:平成26年1月3日(月)
◇場所:愛知県一宮市大宮公園弓道場
◇主な内容:

毎年恒例の新年射会と総会を一宮市弓道場において44名(昨年36名)が参加し開催しました。
今年は、「年始巻藁前体配」射手 渡邊 常任幹事、介添 東 会員 及び「矢渡し」射手 高橋 幹事、介添 川瀬 会員、矢取 高田 幹事、そして「四本物体配」射手 森部 幹事、河野 幹事、橋詰 幹事、介添 森 会員 小林 会員により披露されました。昼食時には総会を開催し、平成26年度の事業報告と平成27年度事業計画は報告承認され、また平成26年度の昇格、昇段者の紹介と新入会員6名の紹介がありました。また、徳風会HPの運用状況、四本物体配DVDの作成状況、四巻の書講義についての報告があり、徳風会のHPは活動が低調であったことを反省し、今年度は師範の連載記事の掲載を検討する旨の報告があり、DVD製作は最終段階にあり本年3月の弾正祭には配付を予定おり、1口\5,000以上で会員以外への配布も許可されました。また、四巻の書講義は昨年までに初勘の巻、歌知射の巻が完了し、今年は中央の巻、父母の巻を1月28日(水)から再開される報告がありました。四巻の書講義は毎月第2、第4水曜日の夜7時から一宮市大宮弓道場の2階で行われています。

(昇格、昇段者)
教士:木下征四郎(H26.8.5 東京)
六段:森部裕嗣 (H26.2.9 名古屋)

(新入会員)
定政 晶 錬士六段(福井県)、北島富永 五段(岐阜県)、後藤慎治 五段(岡崎市)、坂上哲夫 五段(名古屋市)
寺尾宗治 五段(大阪市)、兼松千重子 五段(一宮市)

昼食後、会員全員による礼射一手と金的が行われ、和気藹々のうちに会を閉じました。

【今後の予定】
 平成27年度 冬季錬成会:平成27年1月24日(土)
(於:一宮市大宮公園弓道場)*名古屋で行われる定期中央審査に向けての錬成会

 平成27年度 2月四本物体配研修会:平成27年2月22日(土)
(於:一宮市大宮公園弓道場)

 弾正祭弓道大会:平成27年3月29日(日)
(於:愛知県武道館弓道場) *今年は都合により、日程と場所が例年と変更になっています。


【 お詫び 】
  2014/12/30




いつも、徳風会のホームページを
ご覧頂き有り難う御座います。
事務局の都合により、しばらく
記事の更新が行われなかったことを、
深くお詫び申し上げます。
来年は、タイムリーな情報提供が
出来るように致します。
引き続き、徳風会ホームページを
ご覧頂きますよう、心より御願い
申し上げます。

       徳風会ホームページ
        担当 片桐乾太郎

「第40回弾正祭弓道大会開催」
  2014/04/01




◇日時:平成26年3月21日(金)祝
◇場所:日本ガイシスポーツプラザ弓道場
◇主な内容:
第40回弾正祭が名古屋市の日本ガイシスポーツプラザ弓道場において、愛知県のみならず、岐阜県、三重県など近県の一般参加者及び大学生と徳風会会員合わせ300名近い参加者により盛大に行われました。
また、今回は40回の記念大会ということで参加者全員に日置弾正先生の射影をモチーフにしたストラップの記念品が渡されました。
大会では、特別演武として当流独特の巻藁(胴結)を用い魚住師範、高木幹事長による「巻藁前体配」、渕元師範代、渡邊常任理事、森部幹事による「的前一手体配」、片桐副幹事長、河西幹事、長江師範代、河野幹事、森会員による「四本物体配」が披露されました。
その後、一手礼射と四ツ矢競技が行われ合計の的中数で順位が決定され、盛況のうちに閉幕をいたしました。

 総合優勝者(最高的中者):篠原 亮   選手(中部大学)
 男子優勝者       :篠原 亮   選手(中部大学)
 女子優勝者       :兼松 千恵子 選手(一宮支部)


なお、大会閉会後、現在課題となっています尾州竹林流のDVD製作について最終段階の編集作業についての役員打合せを後日開催することとなりました。

*DVDの製作状況は、映像はすでに完成しており解説のテロップの文章校正と編集を残しています。4月末頃にはテロップが完了し試作版を確認後、最終版を発行する運びとなっています。


 【今後の予定】

  夏季合宿練成会:日時、場所未定


「2月四本物体配研修会開催」
  2014/04/01




◇日時:平成26年2月22日(土)
     講師: 魚住 師範、近藤 副幹事長、長江 師範代(補助員)高木幹事長
◇場所:愛知県一宮市大宮公園弓道場
◇主な研修内容:
 今回の研修では、第40回弾正祭に奉射を行うメンバーと会員による四本物体配について研修を行った。今回初めて参加する新入会員もあり先輩会員から当流独特の体配について厳しい指導が行われた。
 その後、3射場に分かれ魚住師範、近藤副幹事長、長江師範代による射技指導があり日頃の課題についてそれぞれの先生方からご指導を頂いた。


【今後の予定】
  「弾正祭」
   日時:平成25年3月21日(金)祝日
   場所:名古屋ガイシ弓道場

「1月冬季錬成会開催」
  2014/04/01




◇日時:平成26年1月26日(土)冬季錬成会
     講師 魚住師範 師範、長江師範代(補助員)高木幹事長
◇場所:愛知県一宮市大宮公園弓道場
◇主な研修内容:
 「冬季錬成会」は、2月に行われる名古屋定期中央審査に対応し審査要領での指導を中心に実施した。
 徳風会会員の受審者は錬士1名、六段4名、七段3名、八段2名、教士8名が受審する。
 なお、今回第40回の記念大会となる弾正祭で参加者に配布予定のストラップの資料が高木幹事長から紹介がありました。縦60mm、横35mmの矢羽のデザインのなかに日置弾正先生の射影が刻まれたものとなります。

 【今後の予定】

  「2月四本物研修会練」
   日時:平成26年2月22日(土)
   場所:一宮市大宮公園弓道場

「平成26年 徳風会新年射会・総会開催」
  2014/04/01




◇日時:平成26年1月3日(月)
◇場所:一宮市弓道場
◇主な内容:
毎年恒例の新年射会と総会を一宮市弓道場において36名(昨年37名)が参加し開催しました。
今年は、「年始巻藁前体配」射手 長江 師範代、介添 片桐 副幹事長 及び「矢渡し」射手 高木 幹事長、介添 木下 幹事、矢取 河野 幹事、そして「四本物体配」射手 渡邊 常任理事、藤戸 幹事、高橋 幹事、介添 森部 幹事、矢取 高田 幹事により披露されました。
昼食時には総会を開催し、平成25年度の事業報告と平成26年度事業計画は報告承認され役員改選により河西 稔先生に幹事に推挙されました。また、平成25年度の昇格、昇段者の紹介と新入会員3名の
紹介がありました。

(昇格、昇段者)
七段 加納 康之(H25.2.9 名古屋)、七段 渡邊 俊夫(H25.5.4 京都)、六段 小林 弘昌(H25.5.4 京都)
六段 伊藤 浩文(H25.10.6 山口)、教士 東 敦美(H25.12.22 東京)
(新入会員)
中篠迫 桂子 五段(大阪市)、岡田 節子 錬士五段(滋賀県)、定政 晶 錬士六段(福井県)

最後にDVD映像化の状況報告があり映像化基金として一口\5000の振込みの依頼がされました。
昼食後、会員全員による礼射一手と金的が行われ、和気藹々のうちに会を閉じました。

【今後の予定】
 平成65年度 冬季錬成会:平成26年1月26日(土)
(於:一宮市大宮公園弓道場)

 平成26年度 2月四本物体配研修会:平成26年2月22日(土)
(於:一宮市大宮公園弓道場)

 弾正祭弓道大会:平成26年3月21日(金)祝日
(於:名古屋市日本ガイシスポーツプラザ弓道場)

【平成25年度 秋季練成会 開催】
  2013/11/24




【平成25年度 秋季練成会 開催】
◇日時:平成25年10月12日(日)
◇場所:愛知県一宮市大宮公園弓道場
◇主な研修内容:去る10月12日(日)
一宮市大宮公園弓道場にて恒例の秋季練成会を開催いたしました。開会に先立ち、岐阜地区
会員の田中五郎先生が平成25年8月4日、84歳でご逝去されたことが報告され、ご逝去を悼み全員黙祷により先生のご冥福をお祈りいたしました。
当日は魚住一郎師範より射技のご指導を頂くと共に、弓射の要諦として紀州竹林の開祖吉見順正の「射法訓」の前段を含めた解説を頂き、よくよく吟味して稽古に励むようにお話がありました。射技においては、手の内の調え方について以下のようなご指導がありました。

 (1)取懸にて内竹の角に「龍の口」を当てるのであるが、昔の弓と現在の弓との
    形状が違っている。昔の弓は内竹が外竹に比べ狭い。しかし、現在の弓はほぼ
    同じである。そこを考慮する。
 (2)「大三」にては、7:3の割合である。

また、主な演武者は以下の通りです。(敬称略)

   「礼記射義」「射法訓」 (唱和先導)  兼松康江
    巻藁前射礼   射 手  河西 稔
            介 添  小林 弘昌
    矢  渡     射 手  安藤 健一
            介 添  今井 喜久子
            矢 取  森部 裕嗣
    四本物体配   射 手  東 敦美・橋詰 健一・川瀬 敏裕 
            介 添  星川 明敏
            矢 取   高田 茂
            射 手  岩田 訓江・吉田 初美・日野 千路子
            介 添  日比野 一夫
            矢 取  浅野 邦仁

なお、新入会員として岡田さんの紹介と伊藤浩文会員の六段昇段(平成25年10月6日
山口)の報告がありました。また、現在映像化の進捗について射法七道の字幕解説を師範に
校正を頂いているとの報告もあわせて高木幹事長より報告がありました。

「次回予定」
 新年射会:平成26年1月3日 一宮市大宮公園弓道場(予定)

平成25年度 夏季合宿講習会 開催
  2013/08/16




◇日時:平成25年8月3日(土)〜 8月4日(日)◇場所:滋賀県オリーブ弓道場◇主な研修内容: 今年は魚住師範が公用のため欠席され、渕元師範及び長江師範代ご出席のもと恒例の夏季合宿講習会が開催されました。今年は、懸案事項の尾州竹林流のVTR映像化が完了し今後の配布方法について事務局から報告がありました。また、本合宿では、従来からの指導である各体配及び射術について「弓道教本第三巻」にある富田常正先生の執筆による射法を忠実に行うことと「尾州竹林流体配」及び魚住一郎師範による「解説書」を元に原則に則り行うことを重点に研修が行われました。 なお、本年の全日本弓道選手権大会には徳風会会員である加納康行教士七段と安藤健一教士六段が愛知県代表として参加予定であり健闘を期待いたします。初日研修内容は以下の通りです。 初日:挨拶  渕元 魏 師範    巻藁前体配        長江  辰彦 師範代        介添  河野 圭爾    四本物体配        射手  岩田 訓江            吉田 初美               日野 千路子        介添  小柳 初子        矢取り 今井 喜久子    渕元師範 講評    一手行射    渕元師範 講評    射技指導 四本物体配及び射技指導         堅物射抜及び遠的射法    閉会挨拶 高木 理 幹事長    夕食・懇親会   二日目:挨拶 長江 辰彦 師範代     矢渡        射手  坂本 孝英        介添  星川 明敏        矢取  高木 理     四本物体配        射手  森部 裕嗣            伊藤 浩文               河野 圭爾        介添  服部 孝        矢取り 秋田 守人     渕本師範 講評     競射  :坐射(一手)五回(合計10射的中制)     表彰式     閉会挨拶 渡邊 俊夫 常任幹事                            以上【今後の予定】平成25年行事予定(1)徳風会秋季練成会 :10月(於一宮大宮公園弓道場)

「渡邊俊夫常任幹事七段昇格」 及び 「平成25年第2回四本物体配錬成会」
  2013/06/10




「渡邊俊夫常任幹事 七段昇格のご報告」
平成25年京都中央審査において、当会の常任幹事である渡邊俊夫先生が七段にご昇段されましたので、ご報告いたします。渡邊先生の益々のご活躍を祈念いたします。

「平成25年第2回四本物体配錬成会」
去る6月1日(土)に一宮大宮公園弓道場にて魚住師範、、渕本師範代にご参加頂き、第2回四本物体配の研修会が行われました。
以下、ご報告いたします。

1; 日 時  平 成25年 6月  1日(土) 
2; 場 所  一 宮 大 宮 公 園 弓 道 場
3; 日 程  
9:00 受 付 ・ 準 備
  9:30 開 会 式  神 前 礼 拝  魚 住 師 範 
             開 会 挨 拶 魚 住 師 範・川 口 師 範 代
 射 会 説 明 木 幹 事 長
     「礼 記 射 義」「射 法 訓」 (唱 和 先 導)  日 比 野 一 夫
9:45  巻藁前射礼   射 手  渡 邊 俊 夫
              介 添  安 藤 健 一
10:00  矢  渡 射 手  加 納 康 行 ○×
             介 添  日 野 千路子
              矢 取  服 部 孝
   10:10  四本物体配  射 手  橋 詰 健 一 ×○○○
浅 野 邦 仁 ××××
小 柳 初 子 ×○×○
              介 添  吉 田 初 美
              矢 取  黒 部 正 泰
     (講 評) 魚住師範・渕元師範代・川口師範代
11;00 四本物体配研修   2 射 場
       第1射場  黒 部 正 泰・日比野 一 夫・服 部 孝
             安 藤 健 一・加 納 康 行・岩 田 訓 江
       第2射場  伊 藤 浩 文・鹿 島 博 幸・日 野 千路子
             星 川 明 敏・吉 田 初 美・大 桑 千 文 
12:00  ( 昼 食 休 憩 )
12:45 矢番え動作   地域指導者講習会にて   木
13:00  講   話   魚 住 師 範・渕 元 師 範 代
13:40 一手体配研修  2 射 場
14:45  射 技 研 修 
(1・2的)魚 住 師 範 (3・4的)渕 元 師 範 代
会員は随時に的を移動
15:30  一 手 行 射 (中央審査一次審査の要領  師範・師範代 除く)
16:15  閉 会 式  挨 拶   木 幹 事 長
           神 前 礼 拝  渕 元 師 範 代
16:30 後 片 付・解 散

(注) 夏季合宿  8月3〜4日(土・日) 場所:滋賀県マキノ町 
(高木幹事長まとめ)
開会式
 師範  ・基本に忠実に
 木  ・ここ2年間における県内七段合格者は総て徳風会会員である。非常にすばらしい事であり、この上は師範のお言葉ではないが、全日本にて優勝もしくはそれに近い成績を上げ、尾州竹林流射法を全国に示してほしい。東海大会参加者の健闘を期待したい。
     ・映像化の経過報告は、あと射法七道の解説の吹き込みが残っている。長江先生がここ2〜3日に実施してくださる事になっている。経費を算出してから皆さんに頒布する。当初どおり5千円以上(寄付を含め)の頒布価格になりそう。
     ・中篠迫桂子さんの紹介  大阪在住で竹林流を修錬したいが指導者がいない。魚住師範の計らいで本日見学
(結果)ぜひ入門したいとのことで、師範のもとに履歴書を送付する事になった。
推薦者は師範
矢番え動作(木)  
   ・教本には、一巻と四巻の窪田新太郎先生の項のみに記載されているが、一巻の記述は四巻の窪田先生の記述を引用。四巻窪田先生の項には「・・・乙矢を持った手は、いったん垂直に立ててから(筈は床につけない)、羽根を的に向けて水平にし、矢の走り羽を下にして・・・・射付節の辺を弦にあてて、甲矢、乙矢を並行させます。」また、「・・・乙矢の走り羽を下にするときは箆中節を上にすればよいので、いちいち顔を動かすことはありません。これらの動作は、連続して行われるもので、特に動作に心を通わせ、息合い、間合いの調和をとって一つの流れとして、腰の辺に右手を復して残身をとります。」とあります。
我々『尾州竹林流体配』には「・・・乙矢は筈を下に垂直にして羽向き調べ、甲矢の下に、走り羽を下になるようにして打ち込み・・・」とあります。
我々竹林流を学ぶ者は、窪田先生の所作に尾州竹林流体配の所作を重ね、『乙矢を垂直にして羽向きを調べ・・・』をぜひ実践してほしい。

師範講話
  ・教本第一巻を正しく守る。但し、記述にないことは各流派に従ってよい。
・竹林流射法は、「飛・貫・中」が第1である。そのためには伸びやかさが必要であり、気持ちを伸びやかに(ゆったり)保つ。固いのはだめ。呼吸を意識し息合いにあわせる。離れは、気力と力が必要である。それには息を如何に残すかを各人習得してほしい。
・教本一巻・図解の「会」「離れ」の項を体得してほしい。

師範代講話
・手作弓が多い。発をだす伸びやかさが乏しい。

演武講評
・全体として、流れはできているが、細かいところができていない。
日頃からもっと修錬してほしい

                                    以   上

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